【呆然】少6の時、よく遊んでたお姉さんの部屋に行ったら変な声が聞こえた結果・・・・・・・・・・





【体験談】投稿者が少6の頃、まだまだ幼くて性の知識はほぼなかった。そんな投稿者はよく隣に住むお姉さんの家に遊びに行っていた。その日もいつものように勝手にドアを開けお姉さんの部屋へ行くとお姉さんの様子がどうもおかしかった・・・。

oneesan

当時、私は小学六年生でまだ毛も生えてなく、ゲームやドロ警などが好きな幼いタイプの子供でした。

周りにも「えっちは男女はだかになってするらしい」程度の知識しか無い奴らばかりで、オナニーはおろか精通すらまだでした。

私の家の隣には、当時中学二年生のお姉さんが住んでいまして 同じ小学校に通ったり 親同士が仲良くしていたのもあり、私もとてもお姉さんになついていました。

お姉さんもよく可愛がってくれていたと思います。

家は団地でしたから、扉を開けたらすぐお姉さんの家に着くので私はよく親が仕事でいない日中(看護士でしたので昼間、小学校から帰宅すると誰もいない日がありました)お姉さんの家に行ってゲームなどをして過ごしていました。

もちろん同級生とも遊びはしていましたが、当時は「待ち合わせ」という概念が無く、気付いたらいつもの公園に集まるという感じでしたので、その時の気分によって
「今日は公園」
「今日はお姉さんの家」
と使い分けていました。

さて、その日はお姉さんの家にしようと 勝手知ったる人の家とばかりに無断で、隣の家の扉を開け、靴を脱ぎあがっていきました。

今にして思えばなんて無礼な子供だったのかと思いますが
小さい時からの習慣で、それが当たり前になっていました。

下町ですので鍵をかける習慣もあまり無く、その時もごく当たり前のように
お邪魔してお姉さんの部屋に直行しました。

お姉さんの部屋の前まで行くと、なにやらお姉さんがうなっていました。
いつもなら一声かけてから部屋に入るのですが、ただならぬ雰囲気に なるべく音をたてずに
様子をうかがいながら部屋に入ります。

お姉さんはベッドの中でうなっていました。
聞いたことのないような声で「う‥うんっ‥」と。

ものすごく緊張したのを覚えています。もしかしたらなんとなく気付いていたのかもしれません。

お姉さんは‥。

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