【呆然】家に帰ったら風呂場で号泣する女がいたので覗いてみると・・・・・・・・・・・・





【体験談】投稿者男性が19歳の時に経験した話。大学生で一人暮らししていた投稿者は遅くまで遊んで帰ってくると玄関に女性ものの靴があった。そして風呂場ですすり泣く声がした・・・

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姉が20歳、俺が19歳の時の話し。
当時大学生だった俺は一人暮しをしていたが、同じく大学生の姉貴は女の子と言うことで実家から1時間かけて通学していた。
と言うわけで、俺が大学生になってからは別々に暮らしていた。

まあまあなかの良い二人だったが、姉貴が家に遊びに来ることは母と一緒に一度来て以来全く無く(引越しの手伝い以来)実家でたまに会う程度だった。

もちろん、特別な関係も無くて、俺は普通に女のこと付き合ったりしていたけど、姉貴はすごく清純だったんで、可愛いんだけど恋愛経験は、というか、男と付き合うって言う経験がなかったようだ。

恋愛には消極的だったけど、面倒見が良くて優しくて、すげ—いい姉貴だと思ってた。

女の子らしい姉貴と、野生児みたいだった俺とでは遊び方や話題もあまりあわなかったから、子供の頃から、何となく姉貴に対して姉弟って言う感 覚以外の意識をしているようなところがあって、神秘的な存在で、一目置いていたって言うか、子供の頃からなんとなく丁重に扱っていた。

正直にいえば憧れもあったし。
周りにいる女のことはぜんぜん違っていたから。
だからといって、大人になるまで、姉貴とやってみたいなんて考えたこともなく、ただ、自分の女の好みが姉貴に近いタイプだって事しか気付いてなかった。

で、そうやって何となく過ごしているうちに俺も姉貴も受験したり、大学生活、俺の1人暮しがスタートしてて
俺も何人か女の子と付き合って、その時に至るわけだが、、、
別々に暮らしてからはもちろんだけど、その前から、姉貴にはつかみ所のない所があって、控えめで自分のことをあまり話さない人だったんで、恋愛に関する考え方とか男の話しなんて聞いたことがなかった。

だから、姉貴が大学生になって、どんな変化が起きていたかなんて、全く気付いてなかった。
今まで知らなかった姉貴の一面を垣間見た日…
離れて暮らしてまだ1年経たない頃だった。

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